>  > 手もまた上手でした

手もまた上手でした

彼女、相当上手な風俗嬢だなとは思っていましたけど、何よりも上手だったのは手なんです。口も上手でしたけど手もとても上手だったので、まさにテクニシャン風俗嬢との看板に偽りなしだなと。かなり上手だったんですけど、手の使い方。これがとても上手だったんです。手コキって女の子にとっては体力を休められると思うので口で疲れたら手。そんな子もいると思うんですけど彼女は違うんです。手も口も一緒に動かすんです。休むための手ではなくて、相手を感じさせるための手段として手を使ってくれているんだなと。そこに気付かされたんです。それでこちらとしても燃えましたよね。腰砕けというか、次々と快感が襲ってくるだけじゃなくて、快感が途切れないんです。口で疲れてくるとつい休んで…なんてケースもありますけど、そうじゃないんですよね。彼女は手と口と双方で楽しませてくれる女の子だったんです。それだけに、自分の中での感動も相当なものになったのかもしれません。

なぜ自分が昇進したのか分からない

昇進したんですけど、正直な話、なんで自分が昇進したのかはよく分からないんですよね(笑)他にも昇進に相応しい人がいると思うんです。それなのに自分が昇進する…。よく事態を呑み込めないので、とりあえず自分の気持ちを落ち着かせるべく風俗まで行ってきました(笑)風俗に行くといろいろと落ち着きますし、快感もあるしで自分にとっては理想郷そのもの。それに、時には悩みを聞いてもらったりもするので、自分にとって風俗はとても大きいんですよね。そんな風俗ですけど、昇進した理由はよく分かりませんが、今後は昇進した分お給料も上がるので、前よりは頻繁に利用することが出来るんじゃないかなって思っています。そう考えてから初めて昇進も悪くないかもなって思いました。計算上、これから毎月前よりも一度くらいは風俗を多く利用出来ると思ったら、仕事そのものはまだまだよく分からないんですけど、風俗そのものを楽しみたいって気持ちは強まっています。

[ 2017-02-15 ]

カテゴリ: 風俗体験談